(有)木曽精肉店
牛肉Restaurant牛楽

京都の奥座敷亀岡。地元亀岡牛の販売、
御食事の提供を専門とする会社です

TEL.0771-22-5654
〒621-0828 京都府亀岡市篠町馬堀駅前2丁目3-1
メディアス亀岡5番館1FJR山陰本線馬堀駅下車 徒歩1分
(有)木曽精肉店
牛肉Restaurant牛楽
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メディアス亀岡5番館1FJR山陰本線馬堀駅下車 徒歩1分
亀岡牛

契約農家
亀岡牛生産農家

亀岡牛生産農家インタビュー01


亀岡牛生産農家インタビュー02

清水農園

お店で野菜をお世話になってる清水さんの紹介をしていきたいと思います

清水農園
清水農園ハウス
清水農園エコファーマー認定

生産者一言メモ
他には無い上質な野菜を栽培しています

今までの農業は大量生産大量消費のため、大量の化学肥料が使われてきました。 そして現在の農業は、ようやく有機野菜が認められるようになってきました。 これら、二つの農業のあり方を、医療の分野に置き換えて表現してみると、 化学肥料を使った農業が西洋医学とするならば、 有機物の堆肥を使った農業が東洋医学というとこでしょうか。 しかし今の医療の現場では、西洋医学と東洋医学の良いところをミックスさせた医療が 取り入れられてきています。
そこで農業でも同じ事が言えないだろうかと考えたのです。 化学肥料農業は、野菜自体の成長は良いのですが旨味のない野菜に、 有機肥料農業は、旨味は有るのですが成長が思わしくない野菜に。 これ等の良いところをミックスさせた第三の農業を。 思惑は大成功。いや、むしろ有機のみで栽培した野菜より旨味が増している事に気づいたのです。 よく考えてみれば、それもそのはず、化学肥料の成分で植物の導管が大いに成長し、そこへ有機分 が野菜全体に十分に行き渡る様になったのです。 ここで利用している有機分とは、米を精米した時に出る米ヌカを利用しています。 そもそも米ヌカは、米のもっとも栄養価の有る部分を取り除いた物でアミノ酸を豊富に含んでいて、 アミノ酸は生物を構成する成分であると同時に旨味を出す重要な成分でもあるのです。 また、この米ヌカは自分の田んぼから穫れた米から出たもので、 それを捨てずに土に還すことにより、リサイクル型農業を取り入れています。

京みずな
京みずな

スティック春菊
スティック春菊

サニーレタス
サニーレタス

ラディッシュ
ラディッシュ

紫ほうれん草
紫ほうれん草

トマト
トマト

メロン
メロン

清水農園文字入りメロン
清水農園文字入りメロン牛楽
年ハウス予定

地元産へのこだわり

美味しいお水で作られた地元の食材にこだわり、良い食材をお安く、リーズナブルに ご提供できるよう日々努力しております。

  • お米:亀岡市篠町柏原産コシヒカリ(生産者 西川)「炊き時加賀産備長炭使用」
    ジャガイモや玉葱類:亀岡市篠町篠見晴 (生産者 山口 他)
    一部野菜類、果物:京都府向日市産 (生産者 清水農園 他)
    タマゴや鶏肉等も亀岡産を使用しております
レストラン牛楽入口
亀岡市風景